【グルメ画報】台湾ラーメン・アメリカンとルーロー飯 【B級】
前回はベーシックな台湾ラーメンをムセながら食べたので、本日はよりマイルドなのであろう台湾ラーメンのアメリカンを食べに行ってみました。
それと、個人的に好物のルーローハン(魯肉飯:豚肉を甘辛く煮たものが乗せてあるご飯)も。
なお、ラーメンとセットだと糖質の量が危険なので、ルーローハンのご飯は7割に。
◆前回の記事
◇【B級】・【ジャンク飯】に関する心得
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実食
これが台湾ラーメンのアメリカンです。

確かに、台湾ラーメンのベーシックなのと比較すると赤みが少ない気がします。
麺はベーシックな方と変わらず特徴という特徴は無し。

辛い具材というか、辛さの原因となる材料が少な目だけあって辛さも抑えめです。
もっとも、あんまり混ぜたりしないで辛い部分だけ食べると、ベーシックな方と辛さが変わらないので、辛い物が苦手な方は依然として要注意
それでお次はルーローハン(魯肉飯)
細切れにしたチャーシュー的なお肉が乗っています。


これはご飯少なめなので、ちゃんとした単品で頼めばもっと量は多いです。
八角という台湾だとメジャーなスパイスが香るので苦手な人は苦手らしいものの、醤油ベースのタレで個人的には非常においしく頂きました。
ごちそうさまでした。
以上
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